
シングルヒットした 「Ready Or Not」 と 「Somebody Loves You」 が収録された、
デルフォニックスの2ndアルバム(69年産)。
傑作の上記2曲のほかにも、明るい曲調の 「You Can't Be Loving Him」 や、
もの悲しげな 「My New Love」、
アルバムの中の隠れた一曲 「Everytime I See My Baby」 が良い。
しかしながら、まだアルバムを通して聴くほどのクオリティには達しておらず、
その不満は次作、3rdアルバムで解消される。


http://blog.livedoor.jp/piedpiperhouse/archives/51000725.html
次は3枚目・・・?
実はこのアルバム探してる1枚なんです。欲しいっす。
さんへ。
そーです。次は3枚目です。
デルフォいくとこまでいこうと思ってます。
デルフォ特集という事で、参加させて下さい。最後の謎?巷で噂の?「裏デルフォ」についてです。
WILD HONEY/WHY DIDN'T I THINK OF THAT(U.K BRADLEYS)7 76年
さて、このお皿をご存知だろうか?クレジットはないが、唄っているのは「ミスターデルフォ、ウィリアム ハート」という話である。曲調ももろにデルフォというか確信犯的においしいとこばっか集めたような曲で、正直かなり良い。
ライターは、なんとVAN McCOY!さすがの手腕なのだ。
この時代の彼は、「ハッスル」ですでに世界制覇を成し遂げたちょービックな人、よってインチキくさい仕事は、出来ない、しないというのが私の考え。では何故ウイリアムのクレジットが無い・・・???
契約上の問題? お忍びのバイト?やっぱり単なる偽者?
実は、何人かの友人(デルフォファン)に聴いてもらったのだが、「独特な唄いまわし、癖、何より声も含め本人ではないか」という感想をいただいている。
さてさて、このお皿、近々BABY BABY BABYにでも持って行こうかと思っている。是非、皆さんにじっくり聴いていただきたいものだ。
因みにサウンドもかなり豪華、バックコーラスが、シグマレコーディングもあるフォーメーションズのカバーで有名なあのWILD HONEY! ほら!やっぱり本物だ!
正に「裏デルフォ」?!!!
いや〜〜〜〜聴きたい。裏デルフォ!
是非是非お店持って来てくださいまし。
ついでに置いていってもOKです。
昨日のアルツお疲れ様でした!
「裏デルフォ」情報すごいですね。是非聴きたいです!
ウィリアム・ハートとヴァン・マッコイとのつながりも気になりますね。
アルツやほかのイベントなどで、またお会いできるのを楽しみにしております。
そのときは相手してくださいませ〜
昨日はどうもでした。また近々お店に伺いますね。
「裏デルフォ」聴きたいっすね〜
良さそう。聴いてみたいものですね。
Bar Baby×3に行けば聴けるかも?!
僕も行って聴きたいです。原盤拝んでみたい・・・